>  > お約束とおり、店年齢+5歳と感じた。

お約束とおり、店年齢+5歳と感じた。

連休中の日曜日、懐に少しのゆとりがあったので、やはり「泡で戯れたい」との衝動に駆られた。そろそろ新規開拓を考えていたので「見学だけでも」というノリで、風俗インフォメーションで人気が安定しているソープ店に車で乗り付けた。気軽に「見学させて」と入店したら、親切丁寧に待合室へ通された。肘付きの一人掛けソファーが5個、狭い待合室に並んでいた。全て同じ方向に向けて客が顔を合わせない工夫をしているものの、苦手な煙草の煙が滞留して居心地は良くなかった。スタッフが烏龍茶・おしぼりと直ぐに準備可能な爆乳おっぱいの女の子のプロフィールの写真2枚を持ってきた。口調は親切丁寧ですがスタッフからの押しと、やはり「爆発したい」欲望に駆られ、小柄でグラマーな(この選択は経験上危険な賭けだった)ソープ嬢を選び、総額を支払って暫し寛いだ。待っている間、トイレを借りたり屋内を見渡したが、流石に古さは隠せず「泡店の改装の制限や難しさ」を感じた。待つこと20分…呼ばれてソープ嬢とご対面。プロフィールの写真がちょっと古いのか、目の前に現れた女の子は「よく見れば確かにプロフィールの写真の風俗嬢だな」ということは判った。化粧の差や、束ねた髪で印象が大きく変わることは仕方がない。そして、一見する限り「ドンと太い」ではないことに一安心した。実年齢は風俗店のお約束とおり、店年齢+4~5歳と感じた。

[ 2016-01-29 ]

カテゴリ: ソープ体験談